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この組み合わせは中級〜上級者におすすめです。まず基本であるSBI証券を用意します。次に、すっきりした手数料体系、プチ株(超少額な株取引)、夜間取引などバランスの良いカブドットコム証券を次に加え、マネックス証券では自由自在な売買テクニックを駆使すれば、高いレベルをお求めの貴方をきっと満足させてくれるでしょう。マネックス証券でミニ株に対応しているのもポイントです。
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この組み合わせはとことん得をしたい方に最適です。SBI証券は手数料の安さはもちろんのこと、次々と新サービスを展開していて、常にお得度が高く押さえておくべきでしょう。そこにeラーニング費用無料や各種情報無料、携帯取引手数料格安のマネックス証券を加えます。
最後に、眞鍋かをりを新イメージキャラクターに据え、3,000円プレゼントキャンペーンを実施しているオリックス証券を加えれば、とてもお得な組み合わせと言えるでしょう
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この組み合わせは株はもちろん、様々な投資商品をやってみたい方におすすめです。楽天証券では、人気の中国株の他、アメリカ株も売買が可能です。いまや超定番のジョインベスト証券で「まめ株」(=ミニ株、1000円から投資可能!)を楽しみます。ジョインベスト証券、楽天証券ともにFXの取引も可能です。そして、プチ株、夜間取引、FX、先物オプション取引などの多彩な取引を可能にしたカブドットコム証券を加えれば、少額、高額、ローリスク、ハイリスク問わず様々な投資を行うことができます。
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この組み合わせは、バランス重視型です。ノーロード投資信託や個人向け国債、カバードワラントなど、幅広い投資商品を取り扱うマネックス証券、シンプルな手数料体系で人気の松井証券、FXや日経225miniの取引を超格安手数料で取引できるオリックス証券を加えれば、投資商品の幅、手数料などのバランスが取れた魅力的な構成の完成です。

まとめ ひとつの証券会社のみで取り引きをしていますと、取り扱う商品やツール、情報、手数料体系などを、その証券会社に全て委ねることとなりますが、全てが一番という証券会社は残念ながらありません。 各証券会社のいいところや、ご自身にあった部分をうまく活用して、勝率をアップさせることが目的です。
手数料の安さや、サービスの充実度合い、リスクヘッジなどの観点から、 SBI証券、楽天証券、マネックス証券 は外せないといった感じですが、その他は、是非上記組み合わせを試してみてください。
使い分けるのが面倒な方や、難しいと思われる方は、ひとまず、いくつかの証券会社に口座開設して、実際に使ってみた上で、ご自身に最も合った証券会社を選択すると良いでしょう。 |